アトリエソラニ キービジュアル

「初めましてを、初めてにしない」

そんな伝え方を作っています。

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アトリエソラニとは

アトリエソラニは、「初めましてを、初めてにしない」ための創作をしています。

 

自分の店を運営する中で、来る前の不安や、入るときの緊張、
「どんな人がいて、どんな空気の場所なのか分からない」という気持ちに、何度も向き合ってきました。

その中で、自分の店のためにPVやルームツアー、POPを作り始めました。最初は、必要に迫られて。

 

でも、作っていくうちに気づいたんです。
伝え方ひとつで、初めて来る人の表情が変わること。
動画を見てから来た人は、もう「初めまして」じゃなくなっていること。

そして何より、作ることそのものが、どんどん楽しくなっていきました。

アトリエソラニは、制作者として外から評価する立場ではありません。
同じ現場に立ってきた人間として、依頼主と同じ目線で考える存在でありたいと思っています。
動画は作品ではなく、道具です。派手さよりも、「会う前に伝わっていること」を大切にしています。

 

本業に集中している間も、お店や活動の空気が途切れないように。
初めましてが、初対面にならないように。

自分の場で試し、使い続けてきたやり方を、そのまま創作として手渡す。
それが、アトリエソラニの仕事です。

 

アトリエソラニがやれること

トータルで整えるご相談も、単発の制作も、どちらも歓迎です。
「今これだけお願いしたい」から始めて、必要に応じて広げていけます。

単発受注|動画編集

長編動画から、リール・ショートまで編集します。

素材(動画・写真)をいただいて仕上げる形もOKです。

例:YouTube編集/リール編集/テロップ・SE調整/カット編集

制作例: https://youtu.be/rrjMKRAMLFs?si=aNygK2pPn7jDMszR

単発|POP作成

店内掲示用、SNS用のPOPを作成します。

「告知が急ぎ」「1枚だけ欲しい」も対応できます。

例:イベント告知/メニュー・料金表/キャンペーン告知

トータル|伝え方の設計

POP・動画・SNSを、ばらばらに作らず一つの流れとして整えます。

何を出して、何を出さないかから一緒に考えます。

例:投稿の型/見せる順番/撮るべき素材の整理/導線づくり

まずは単発からでも大丈夫です。

相談しながら「今必要な一つ」を作って、そこから続く形にしていきます。

料金(動画編集)

YouTuber向けの“長尺編集”というより、お店・イベントの集客に使う短尺動画を想定した価格です。
単発もOK。継続は1本あたりがお値打ちになります。

単発(スポット)

ショート(15〜45秒)

5,800円 / 本

カット/テロップ/SE・BGM/テンポ調整/軽い色味調整

ショート(60〜90秒)

12,800円 / 本

情報量が多い告知・イベント紹介向け

イベント告知セット(同イベントで2本)

17,000円 / 2本

例:ティザー(短)+本告知(長)など

※ 修正は2回まで込み(軽微な修正)。以降は内容により追加料金となります。
※ 納期目安:素材受領から3〜5営業日(お急ぎは +20%)。

継続(月◯本)

毎月の露出を作る方向け。テンプレ化でシリーズ感を整えつつ、単価を抑えます。

月4本(週1ペース)

20,000円 / 月

(1本あたり 5,000円

月8本(週2ペース)

36,000円 / 月

(1本あたり 4,500円

月12本(週3ペース)

48,000円 / 月

(1本あたり 4,000円

継続プランに含まれるもの

  • テロップ・フォント・テンポの型(テンプレ)作成
  • 月1回:次月のネタ整理(15分) ※オンライン
  • 同じお店/イベントの世界観の統一(毎月の“見え方”を揃える)

前提(ここだけ読めばOK)

  • 素材(動画・写真)はご提供ください(スマホ撮影でOK)
  • 1本あたりの素材尺:目安 20分以内(超える場合は相談)
  • 撮影代行・構成作り・SNS運用代行は別メニューで対応可能

「まずは単発で1本だけ」→「続けられそうなら継続へ」でも大丈夫です。

アトリエソラニの強み

① 伝え方を「一つの体験」として設計できる

POP・動画・SNSを、別々の制作物としては扱いません。

来る前/見つけた瞬間/入る直前/来たあと

これらすべてを、つながった一つの体験として考えています。

② 現場を知っている制作者であること

自分自身が店舗運営をしています。だから、理想論だけの提案はしません。

  • 店をやっている
  • イベントを回している
  • 集客に悩んできた
  • 忙しくて発信が止まる感覚を知っている

現場を知っているから、無理なく続く形が作れます。

③ 作って終わりじゃなく「使われるところ」まで考える

  • POPは、貼られて終わりじゃない
  • 動画は、再生数だけじゃない
  • SNSは、更新が止まらないことが一番大事

店舗・イベントでの運用前提で作っています。

これが、「初めましてを、初めてにしない」ことに直結します。